組合員活動報告
【報告】10/10 「コロナワクチンの実態を語ろう!」上映会と自然派のスイーツでお茶会も。
■免疫力自然派club
毎年夏、厚労省の誓いの碑の前で、薬害被害にあった人たちの団体と厚労大臣との集りがありますが、新型コロナワクチン後遺症患者の会は全国の薬害被害団体の中には入ることが出来ていません。元来、国策でコロナワクチンを推奨してきたにも関わらず、積極的な救済はされず、根本的な原因究明に取り組まれていないのが現状。

そんなCBC放送の動画を見ながら、皆さんと色々語り合いました。
「コロナワクチンの実態をSNSだけでは本当のことがわからないので、直接知りたい」とコロナワクチンを何度も接種された方が来られたので、この問題を追及しているメンバー達はそれぞれの情報を熱く語りました。又、医療従事者のメンバーからは「コロナワクチンは、長期的にどういう後遺症が出るのか分からない。そもそも日本人は医療依存にはまってしまっているので、自身の健康については、医師に主導権を渡さないことが 大切です。」と。尚、「今の子供達は発達障害が多いけど、赤ちゃんの頃から母子手帳に書いてあるワクチンを何十本も打たせているせいではないか。」とワクチン全般の話題にもなりました。「茶話会形式で体験など聞けて良かった」と声もあり、日頃からコロナワクチンについて身近な人たちと話をしにくい世間なだけに、それぞれの思いや疑問を伝えあえる機会ができたことがなによりでした。
<参加者の声> ※一部抜粋
- 参加者は少なかったのですが、実態を知りたい方が参加され、マスメディアや一般ではない情報をざっくばらんに話すことができた。主体性を持って生き、あふれる情報を個人個人で精査することが大切だなと改めて実感した。このような話し合いやシェア会を定期的に開催出来たらと思います。
- コロナ騒動を知らない方が参加して頂き、とても有意義な語らいになりました。
- 茶話会形式で参加者からの様々な体験や感想を聞けた。特に主催者側のメンバーから分かりやすく説得力がある体験も交えた説明を聞き、自分はワクチンのリスクなど知ってはいるが、こんなに的確にアウトプット出来ないことに気づく。さすが、気づいてから10年選手。





