組合員活動報告
【報告】7/25 コロナワクチンの実態を語ろう!と 自然派のスイーツでお茶会も。
■理事会
コロナワクチン接種から5年目の今、その被害は広がっているもののマスコミが伝えないことにより、世間では忘れられようとしている。
短編動画「100万人の日本人が消えた!」では、ワクチン元年の2021年以降から火葬場のキャパシティが限界に達している程大量に人が亡くなっている。又、国は何千もの死亡例が報告されても「因果関係は証明されていない」と一点張りで未だ調査すら行われていない。なのにあの小林製薬の紅麹で数人犠牲になった(それもまだ確定されていないが)ことで、厚労大臣だった武見敬三氏は、「遺憾だ!!小林製薬に任せておけない。進捗状況をしっかり管理して調査結果を詳細にわかるようにする!」と会見していた。二千人以上死亡報告が上がってるコロナワクチン被害の対応とは真逆だ。


しかし、海外ではワクチンの真相が明らかにされてきている。今年、アメリカでは保健福祉長官にロバートケネディjr氏が就任してから、ワクチン接種を拒否して解雇された軍人達が復職し、学校へのワクチン接種義務が撤廃された。尚、ワクチン開発は最初から軍事プロジェクトだったと発表している。というのは、ワクチン開発をしたのはファイザーなどの製薬会社ではなく、軍の請負業者が製造したことが明らかにされた。なのでこれは単なる医療問題ではない。アメリカではドンドンとワクチンの闇が暴かれてきているが、私たちの日本では「政府が許可するから安全だ」と思う人たちがまだまだ多く、又、報道されないので、ほとんどの国民は知らない。 真実を知ること、そして一人ひとりが声を上げていくこと、それが大きなうねりとなっていく・・。
今回集まったメンバーは、この短編動画でのコロナワクチンの闇も充分に理解されていた。その上で、それぞれの感想を語ってもらった。「ワクチンは当初から危険だと、知人の医者から言われていた。」「ワクチンを接種した家族が亡くなった。」「介護の仕事をしているが、接種した高齢者も足の切断や亡くなった人も多い。」と。又、「ワクチン接種者から受けるシェデイングで体調を崩した。」という実態を語る人も何人かいた。尚、「ワクチンで調子が悪くなった親戚に、予防接種健康被害救済制度を伝えたいけど、どこまでいったら分かってもらえるか?」と悩まれている方もいた。ワクチン問題に気づいてない人たちに、ワクチンの問題を語ると陰謀論者のように捉えられて、伝えることが本当に難しい。それについては参加者もそれぞに深く悩む共通認識だった。けれどこの輪をドンドン広げていくことでワクチン問題を風化させたくない。むしろこれからもっと伝えていきたい。
*ちなみにこの秋からインフルエンザワクチンもmRNAの混合型が出てきそうなので気をつけてください。
<参加者の声> ※一部抜粋
- とても活発に意見交換が出来て良かったです。
- 皆さんで話し合える場を設けて頂きありがとうございました。少人数で話しやすい感じでとても良かったです。
- 15分の動画~本日の見方が定まってからのシェア会がとても有意義なものになりました。少人数で共通の認識があり、今後につなげていけたらと思います。
- 参加出来て良かったです。これからもどうぞよろしくお願いします。
- 今回は次の行動に続ける活動が出来そうで良かったです。





