申し込み受付終了
2019/9/20(金)20:00締切
10/3 ネオニコチノイド研究の最前線と遅れる規制
- 開催
-
2019/10/3(木)13:00~15:00
- 会場
- 神戸市勤労会館308号室
- 主催
- コープ自然派事業連合 連合商品委員会
- 申込締切
- 2019/9/20(金)20:00
イベント情報
- 開催
-
2019/10/3(木)13:00~15:00
- 会場
- 神戸市勤労会館308号室
- 定員
- 30名
- 主催
- コープ自然派事業連合 連合商品委員会
ネオニコチノイド系農薬はEUをはじめ各国で規制が広がっていますが、日本では逆に食品残留基準値の緩和や新規登録が続いています。その使用量の増加にともなって日本人の被曝量は増え続けています。
神戸大学の星信彦先生をお招きし、ネオニコチノイド系農薬の生態系への影響、そして、胎児への移行、毒性の性差、加齢の影響など、最新の研究についてお話しいただきます。脳神経発達が最も盛んな胎児や子どもたちなど、科学物質への感受性の高い人たちを守るために、まずは正確な情報を知りましょう。
■日 時:10月3日(木)13:00~15:00
■場 所:神戸市勤労会館308号室
■講 師:星 信彦さん (神戸大学先端融合研究環・農学研究科 応用動物講座 動物分子形態学分野教授)
■参加費:組合員300円、組合員以外500円
■定 員:30名
■託 児:なし
■〆切:9/20(金)
■主催:コープ自然派事業連合 連合商品委員会
■イベントID:07191218

各三宮駅から東へ徒歩5分
■お申込み方法
メール:kodama07@shizenha.co.jp
FAX:072-635-0776
フリーダイアル:0120-408-300
携帯・IPフォンからは088-603-0080
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